トリア プレシジョン 効果

トリア プレシジョン効果について語ります

トリアの脱毛器には従来安定型の4Xと、小回り抜群のプレシジョンという2つのタイプがあり、使用部位によってそれぞれの効果を発揮します。今回はそのトリア プレシジョンの効果について掘り下げてお話したいと思います。

 

トリア・パーソナル脱毛器プレシジョンは重さ200g、4Xの584gと比べると軽量型なのでさくっと手軽に脱毛を楽しむ感じです。軽量で長時間片手で持っても疲れなく、小さいので持ち運びに便利なため外泊先やお友達や知り合いと会話をしながらピッ、ピッと脱毛処理をこなせます。

 

コードレスタイプで電源コードによる行動範囲の縛りもなく自由にカラダを動かしながらケアできるのも魅力です。フル充電をして1回の連続使用が約15分間なので最初に脱毛したい箇所を決めてから集中してケアしていくことをおすすめします。

 

効果の出かたはレーザーの出力レベルによって変わってくるでしょう。トリア・パーソナル脱毛器プレシジョンの出力レベルは3段階です。最小が1、最大が3、その中間が2です。最小で2回ケアした後と、最大で2回ケアしたあとの効果はやはり最大出力レーザーのほうが効果を実感しやすいでしょう。

 

しかし、人によっては最大出力だと刺激を感じますのでレベル1からはじめて徐々にレベル3の最大出力へと移行していくのがコツです。また刺激に対しては保冷剤や氷をお肌にしばらくあてて麻痺させてからの脱毛がおすすめです。

 

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トリア プレシジョンはVIOにいいって?

 

トリア脱毛器は4Xもプレシジョンも使用できる箇所は同じです。ですが、プレシジョンは小さく軽いので手首のスナップがしやすく小回りが利きます。そのため脱毛しずらい窪みのある脇(ワキ)や、下を向い姿勢が必要なビキニラインなどの複雑な箇所への脱毛が得意だと言えるでしょう。

 

VIOについてはVのビキニライン、ビキニゾーンの使用を公式では認めています。推奨されていないのはIO部分です。なぜならIOラインは通常の肌の性質とは異なり粘膜というとてもデリケートな皮膚構造をしています。

 

そのため通常とは違う痛みが伴うでしょう。また肌の色も黒ずみがあったりするとヤケドに繋がり肌を傷める可能性があるからです。

 

(ヒゲもまた痛みが伴う可能性が高いですが、使用は認められており、IOラインの痛みの原理とは異なります。)

 

ただしトリアのVIO経験者の口コミはネット上でも広がっており、その痛みには覚悟がいるようです。人によっては(使用は認められていないのを承知の上)痛くなかったという口コミも確かにみられます。ですが、やはりオススメされていないので使ってトラブルがあっても完全な自己責任となります。よく考えてから購入をしてください。

 

Vラインに関しては私もやったので口コミを。Vラインははレベル1は大丈夫でした。想像していたよりも自分は大丈夫だったというのは意外でした。でもレベル2となると勇気がいりますし実際にチクッというよりもズンッという感じで根元まで痛みがしっかり感じるので氷が必須でした。

 

1分ほどたっぷり氷をあてたあとに素早くトリア プレシジョンで照射すると30秒くらいまでは麻痺した状態でいれるのでレベル2もこれでクリア。レベル3については照射前からドキドキして痛さのイメージが強くなかなか進めずに5分後やっとレベル3での照射に成功。

 

感想は、ちょっとレベル3では連続照射はできませんでした。それでもレベル2で徐々に薄くなってきているので無理に挑戦しなくてもよいのかなと。もっと薄くなってきたら毛のメラニン色素への反応も薄くなってくるのでその時にまたレベル3のMAX出力を挑戦したいです。

 

この刺激の感覚については人によってなのであくまでも参考程度で検討してみてください。

 

トリア プレシジョンの効果まとめ

 

トリア プレシジョンの効果は最短で2回のケアから実感できます。自宅用脱毛器やエステなどで使用している脱毛器でもフラッシュ式よりトリアのレーザー式のほうが脱毛効果が早く現れます。

 

トリア プレシジョンは価格も4Xより安く、現在の割引キャンペーンなら3万円ちょっとで買えるので人気があがってきています。ヒゲやVライン、ワキ、口回りなどのスポット脱毛に使用する人も多く、4Xと同じ手足、胴、背中などの広い範囲も勿論脱毛できるので、連続使用は4Xよりも短いですが、そこを許容できるのであればプレシジョンで決まりですね!

 

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